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2008.11/02 (Sun)

大倉忠義コンサート2008

Tadayoshi Okura concert 2008

東京公演
2008.10.11~2008.10.21
Johnny’s Theater

セットリスト&レポ&感想文



※ネタバレ注意
※ものすごく長いですのでそれを覚悟の上お読みください。笑


overture
会場が暗転すると、モニターに『CAUTION』と表示されます。
内容は、
CAUTION
(大倉忠義からのお願い)
1・開演中は携帯電話のご使用はご遠慮ください
2・開演中は着席してご覧ください
3・今日見た内容は誰にも言わないでね♥
(ネタバレ禁止)
って感じのものでした。
んで、そのあとのCG映像がものすごく良いです!!
映画会社の20世紀フォックスのロゴ((・∀・)つ【これ】)をもじった映像が映し出されます。
ロゴの部分が今回のソロコンのロゴで、両脇からくまさんの銅像(?)が支えてる感じ。
右上には、緑の蝶(CG)がとまってて、その蝶にズームするとヒラヒラと舞って、野原を越えて遊園地のような場所に辿り着きます。
その遊園地には観覧車やメリーゴーランドがあって、蝶が舞った後に電光の看板が『Tadayoshi Okura Concert 2008』って光り、蝶がジャニーズシアターみたいなとこに入っていく。
そしてその後にたくさんの蝶がそのジャニーズシアターの入り口からひらひらひら~って舞い上がって、会場にはスモークがいっぱいたかれます。


1・Butterfly I loved

正面のモニターに、大きな蝶の形をを縁取ったようにレーザーが当てられ、それと同時にバタフライを歌いながら、天井から吊られて忠義が登場。
衣装は赤と黒とゴールドのキラキラ衣装で、新作です。
背中にソロコンのロゴ入りで、肩やすその部分に羽根がいっぱい付いてます。
これは、『キンキさんっぽい感じでお願いします』って言って作ってもらった衣装らしいv

バタフライの入り部分は生歌で、『誘った』の前にかなり溜めてます。
1cho.は吊られたまま歌い、2cho.の前に地面に降りてくるって感じです。でも、やっていく内に降りるのが早くなった気がするんだけど、どうなんでしょう?最後の方の公演は、1cho.のうちにもう降りてたよね?
多分吊ってるロープを外すのに間に合わないからという判断だと思うけど、1cho.と2cho.の間に、1小節増やされてました。
それがあたしには意外と違和感なんだよなぁ。。。笑
その後はステージのリフターをいっぱい駆使して、下手に行ったり上手に行ったり。
ダンスは間奏と一番最後のサビしかしてません。
これがちょっと残念だなぁ・・・。あたし、バタフライはがっつり踊って欲しかったな。
ちなみに『吊られてる』というか、ロープに足をかけて、腰の部分も固定されてて、右手にもロープを持ってます。
フライングで手と足と腰を全部固定されてる人を初めて見たような気がします。笑
でも、忠義のフライングは多分演舞以来だと思うので(何かでやったっけ?)、貴重かつ嬉しいもの見れて良かったv

モニターには蝶の映像(CG)とか、花がつぼみから開くところの高速再生みたいな映像(表現力が乏しすぎてごめん)とか、全体的に紫なイメージ。
超凝ってます。

2cho.のAメロとBメロの間にフェイクみたいなのが入って、そこに『C’mon!』って歌う部分があるんだけど、そこの忠義の表情がマジでかっこいいです。目をぎゅっとつぶって、口いっぱい開けて、あたしこの表情の忠義好きv(どーでも良いね。笑

(11日1部)
しょっぱなから、出だしの歌詞間違え。笑
でも紅葉は号泣であんまり気にならなかった。爆

(19日2部)
右腕でロープを持って吊られてるんだけど、その右腕が痛かったらしく、ひじを曲げて結構かっこ悪い感じに降りてきた。笑
あとからあいさつでも自分でそのことに突っ込んでて、『かっこわるくてごめんね』とか言ってました。

(21日)
オーラスなのに、バタフライの途中で衣装の羽根が一部分ごっそりと落ちた。笑


2・Do you agree?

バタフライを踊っていたジュニアがはけ、野澤&真田登場。
この2人の衣装がエイトのおさがりで、初日は結構ビックリしました。昔よく着てた、黒地に羽根が付いてるやつ。MステのクリスマスメドレーとかドリボのDVDで着てる衣装です。
で、『I don't know what to do』とかのコーラスを2人がやってくれてます。
歌のない部分(普段は三馬鹿と亮くんが踊ってるとこ)で忠義が踊るんだけど、残念ながらあたしは普段のアグリは忠義しか見ていないため、亮くんたちと同じダンスなんだか違うんだかの判断がつきません。
最近忠くんアグリ踊んないもんね。
サビは右手の人差し指を立てて腕をぶんぶん振って会場を煽る忠義でした。

ラップ部分はさすがに全部一人でやるのは大変らしく、『自分で思うよりもずっと沢山』の部分を言ってない回が多かったかな。


3・旅人

イントロの部分で、『大倉忠義ソロライブへようこそ』みたいな短いあいさつを。
オーラスでは、『ラストです!最後までよろしく!!』みたいな感じのことを言ってたような・・・。
モニターには、海とか空の映像と、コンサートのロゴが映し出されます。
この曲中は全体的に野原とか海とか空の映像なんだけど、なんか空を飛んでるような感じですごく良い映像だと思いました。
まさに旅人って感じ。
初日は、この曲を選曲したということにただ泣けたなぁ…。
だって、当時忠義はこの曲をメインの7人のバックで踊ってたわけで、歌ってないんだよね。
だから原点だって意味で選んだのかなぁって思って。
Aメロでは、はじっこのブロック(A&Gブロ)の方に来てくれて、その付近に座ってるとすごく近いです。
そこからリフターで上がったり、センターの方に行ったり。
感想の部分でチビジュを従えて真ん中でダンスする忠義が、なんか良い感じです。
このダンスの中でね、ちょっとだけ首をかしげる感じのフリがあるんですが、そこがかなり好き!

(13日1部)
衣装のすそについてる羽が一部分ごっそりと落ちる。笑
忠義がそれを拾って歌いながら慌ててて、『どこから落ちた!?』みたいな感じですそかなり見たりしてたんだけど分かんなくて、結局頭の上に乗っけてました。笑
でもまたすぐに落ちて、その後まだ頭の上にあると思った忠義は頭の上を探したんだけど、もうすでに落ちてるから見つからない・・・って言う流れがかわいすぎた。
キメポーズをした時に「ジュニアが誰か拾ってはけてくれる・・・よね?」って思ってたら(忠義の周りには野澤、真田、べてらん)、さすが龍規がさりげなく拾ってはけてました。


あいさつ

上着(赤×黒×ゴールドの)を脱ぐと、中にはグッズの白Tシャツが。
ズボンは黒だから、違和感なく着てます。
この時に毎回おーいお茶を飲んでたんですが、飲みっぷりがかなりよくて。
大量に飲んで、ゲップしてる回も結構あったよ。笑
何回か会場から『一気!』コールがかかったんだけど、『俺がそんなことしてもおもしろくないから!』って言って結局やりませんでした。笑
話しながら、いつもの緑のマイクスタンドをステージ中央に持ってくるんだけど、その時にマイクスタンドを引きずったりしてて、それが結構おもしろかった!笑


4・明日

『松竹時代にヤス、マルと一緒にやってた3人曲メドレーをやります』ってな趣旨の短い紹介の後に、スタンドマイクでの明日を。
13日~16日は、サビの部分が高くて出ないからお客さんに歌わせて、自分はコーラスしていました。笑
コーラスにはちゃんと真田野澤コンビがついてるのにね。笑
観に来た友達からも、『高いから歌わなくなるなんて、カラオケじゃないんだから…』ってダメ出しされたらしいです。
13日にいきなり客に歌わせ始めたから、14日からはモニターに全部の歌詞が出るようになりました。
17日からは、忠くんがちゃんと高音を練習したらしく、サビもちゃんと歌うようになってた。笑
1cho.終わりで曲調が変わってダンスする部分は健在で、かっこいいです。


5・モナコブルー

明日が終わってすぐにモナコのイントロ。
バックには、白い花を差した花瓶が置かれたテーブル&イスと、べてらんがスタンバイしています。
文ちゃんが忠義に黒いジャケットを着せて、いろんな演出をまぜたモナコブルー。
花瓶から白い花びらが舞い上がったり(タピが近くに来た時に花瓶を操作(?)してる)、1輪の白いバラを忠義が持って歌ったり。
全体的に超かっこいいですv
最後には、ライフルみたいなのが上から吊るされて降りてきて、忠義がそれをぐるーっと1周発砲して終了って感じです。

(18日2部)
最後のライフルが1発しか出ず。
忠義も一瞬『あれ?』って感じになってました。


ジャニーズジュニアダンスコーナー



6・Act-Show

ステージに出ていたジュニアがイントロの音にあわせて順番にくるってジャンプして後ろを向くと、高くなったステージの上には、上下白いスーツに白いハットの忠義がいます。
最初のシャウトが超かっこいいです!
そんで、イントロだけを踊ってセンターの階段を段々降りてくるって感じ。
チビジュ6人にコーラスさせてるってのもなんか良い演出です。
ラストのサビに入る前の部分では真田&野澤とべてらんが客席に飛び出し、そこで踊ります。
他の無所属6人はステージの下で踊ってます。
10列とかにいると、べてらんとかが踊ってる振動がすごく感じられる。笑

(19日両部、20日、21日)
ハットなし。なぜだ。。。



先輩曲メドレー

Act-Showの最後がセンターのリフターで上がった状態なんだけど、そこから下に下がってる最中に、一言を。
最初の頃は「次のコーナーは、こんな方からメッセージが届いています」だったのが、終盤は「次のコーナーは、こんな方からメッセージをいただきました」に変わっていました。
いつだったか、リフターが下がる前に飛び降りちゃって、ガタガタッてなって転びそうになってた回があったな。笑
そして、白いスーツのままGブロ側クレーンに移動。

東山さんのコメントVTR
1種類。
大倉は僕のことをいつも恐がってビクビクしてるけど、そんな彼がこわがらないで天使をやるのがなんだか不思議です、的な内容でした。

7・こわがらないで、天使

Gブロ側のクレーン。
この曲初めて聴いたんだけど、良い曲だね。

(19日1部、21日)
一部分、声が出なくなってしまうところがありました。
19日は咳き込んでしまったりもしてたかな。
高所恐怖症の忠義には、クレーンで歌うことが結構大変だってこともあるのかな?


光ちゃんのコメントVTR
多分2種類。おそらく初日初回だけしか流れてない映像があります。それ以外の回は全部同じで、大倉は若干光ちゃんのお父さんに似ていると。笑 稽古場に来ても何もせずに『あっはっは』って笑いながら帰っていくのが、不思議な子やな~と思いました。って感じの内容です。
一番最後に、『みなさんが、あなたを待っていると思います。大倉自身も楽しんで、みなさんを楽しませてください』って光ちゃんが言うんだけど、それがめっちゃ好き。
忠義はこのモニターを、ピアノによっかかりながら見ています。たまに指鳴らしもしてます。笑

(18日2部)
光ちゃんVの途中で1回はける。
どうしたんだろ??

ピアノソロ(忠義)追憶の雨
SHOCKで弾いていた1フレーズを披露。
これ、どこかの回でミスタッチして弾きなおしたんだよね。。。いつだったかなぁ。

8・追憶の雨

11日から19日は、イントロの時に、『この曲はSHOCKで光一くんと一緒にやらせてもらっていた、追憶の雨です』って説明と、SHOCKのDVDの宣伝をしてました。18日からはちゃんと発売の日付も言ってた。
20日と21日はDVDの宣伝なしでした。
オケに合わせて岸くんがピアノ弾いてます。
ここで歌ってるのは、SHOCKver.ではなく、光ちゃんのオリジナルver.の方です。
光ちゃんのももちろん好きだけど、この曲を忠義が歌うのもなんだか良いなぁと思いました。

(11日1部)
この回だけ、奇跡のピアノの上で歌うという演出を。
これってキンキが10周年コンの時にアニバでやった演出で、あたしは結構それが好きだったから『良いなぁ』と思ってたんだけど、客がめっちゃ『えー…?』って言ってて、それが多分聞こえたんだよね…11日2部からは普通にピアノによっかかって歌ってました。
別に良いと思うんだけどなぁ。。。
っていうか、ピアノの上に乗る乗らないっていう問題以前に、あたしはバラードでファンがブーイングしたことがちょっと許せない感じでした。苦笑

(16日~)
曲中でモニターにSHOCKの映像が映し出されてるんだけど、11日~14日は最初のサビの部分で流れてたのに、16日からは間奏部分に流れるようになっていました。
だから忠義も、間奏では振り返ってその映像を見てました。


マボのコメントVTR
おそらく3種類(?)。マボというより、ケンジからのコメントです。
『おい小僧!』で始まったり、『ヤスコには近づくんじゃねぇぞ』って言ってみたり。
何種類もコメント撮りしてくれたマボ、優しいよねv
しかも背景が違うから何回かに分けて撮ったってことだろうし、すごい!

9・Midnight Rose

一番最初は、TOKIOの何をやるんだろうって思ってたんだけど、まさかのMidnight Roseとは!
あたしこの曲すごい好きなんだよーぅ!!
忠義は高くなってるステージの登場で、センターの階段になってるステージから段々降りてきます。
最初の頃はね、結構歌詞があやふやな感じだったよね。笑
生歌じゃないんで、ちゃんと歌えてないとこがありました。笑
衣装は、紫でスパンコールのついたスーツ。これ、何の衣装のリメイクなんだろう?
エイトではないような気がするから、ジュニアのかなぁ??
歌詞の途中で『腰をなぞって』って言う部分があるんだけど、そこで忠義が両手で自分の腰をなぞってるんだよね!
それがすっげぇやばいです!(興奮。笑
他にも『指をからめて』の部分で両手の指を絡めてたり、いろいろやばすぎるフリがいっぱいで大変。笑
あとは、ちょこちょこSHOCKみたいなフリが出てきます。

曲の途中で、ステージ後方を隠すように緑地に今回のロゴの入った大きな幕がかかります。
その後ろでこの後の準備してるんだけど、ラストのサビになるとその幕がゆらゆら揺れるのね。
なんと、それを揺らしてたのが文ちゃん&龍規でした。笑
Gブロに居た時に妹が発見したんだけど、普通に出てきて揺らしてハケていったみたい。笑
なんか、さすが関西って感じです。笑



和太鼓&スネアドラム&パーカッションパフォーマンス

□和太鼓(助六太鼓のみなさん・真田・野澤)
Midnaight~の後ろで準備してたのは和太鼓で、緑の幕が降りるのと同時に、助六太鼓のみなさん&野澤・真田の和太鼓パフォーマンス。
忠義は出てないんだけど、あたしこれを見てちょっと感動しちゃった。
野澤と真田がすっごい頑張ってて…。言ってみたら自分たちのステージってわけじゃないから中だるみとか疲れが見えても良さそうなのに、最後まで一生懸命な感じがすごく伝わってきたんだよね。
ホント、この2人が付いてくれて良かったと思いました。

□和太鼓(忠義)
野澤・真田たちのパフォーマンスが終わったところで忠義が登場、ステージの一番高いところにある大太鼓を叩き始めます。
途中、前方ステージに仕込んである噴水を使った演出もありました。
衣装は、基本が朱色でちょっと和な感じの衣装。両肩の部分に白いファーがついてました。
これがなんの衣装のリメイクなのか分かんないんだけど…誰か知ってたら教えて。笑

□和太鼓(忠義&ジュニア&助六さん)
下の方のステージに降りてきて、今度は小太鼓が4~5個並んでるものを使ったパフォーマンスを。
SHOCKで光ちゃんと石川さんがやってるようなやつ…という説明が一番簡単かな。笑
周りではジュニアが傘や大きい扇子みたいなのを持って踊ったり、和のテイストがたっぷりです。

□和太鼓(忠義&チビジュの林くん)
林くんっていう子が和太鼓がすごく上手らしく、忠義と向かいあって一つの太鼓を叩きます。
確かに林くん、すごく上手だった~!バチをくるってさりげなく回してたり。
忠義は技術では適わないから、毎回力で勝負してたらしいです。笑
そしたら、『力つよすぎ~・・・』って目で見られたらしい。笑

□スネア(忠義)
朱色の和の衣装を脱ぎ捨て、白シャツにジーンズの衣装になった忠義が今度はスネアを見せてくれます。
これが普通のスネアじゃなくて、もっとドライな音のするスネア。
また同じ例えをするけど、SHOCKで石川さんがやってるやつです。笑
前夜祭とかドリボの時に比べたら、格段にうまくなったなぁって感じました。
スティックさばきもだし、音もすごく安定してて。
最後にスネアに横たわらせたスティックをもう片方のスティックで下から叩いて投げて、それをキャッチするという離れ業にも挑戦して(説明へたでごめんね)、割と毎回なんなくやってました。

□和太鼓&スネア(忠義&ジュニア&助六さん)
和太鼓とスネアのコラボとかすっげぇ!って思いました。
全然合わないように思うんだけど、意外と良い感じなんだよね。
和太鼓の音の中で忠義のスネアのロールとかが聴こえて、不思議な感じなんだけど心地良いと言うか。
おもしろくて斬新なアイディアだと思いました。

□ペンキドラム(忠義&助六さん)
スネアとかをやってる間に、前方のステージにはドラム缶が3つ用意されています。
忠義が端のほうで、ニット帽(黒で缶バッジだかワッペンだかが5~6個ついてた)とゴーグル、長いエプロン(普通の紺色のビニール地の四角い布で、腰の周りに巻いて後ろで止めてる)で完全防備。
上は白いシャツのままだから、あのシャツ毎回違うもの用意してたってことだよね。すごいよね。
着替え終えたら緑のペンキの入ったボトルみたいなのを持って、ドラム缶に向かいます。
で、ドラム缶の上にペンキを流すのね。このペンキが、ブラックライトで光る特殊なペンキなんです。
ってか、始めの頃はかなり控えめにペンキ流して、流し終わったボトルもちゃんと置いてるって感じだったのに、やっていくにつれて確実にペンキ流す量も増えたし、ボトルもめっちゃ投げたりしてた。笑
忠義のペンキの色は緑で、最初は両脇の黄色とオレンジのペンキのドラム缶も1人で使ってパフォーマンス。そのあとに、黄色とオレンジのペンキを持った助六さんが両脇にスタンバイして、3人でのパフォーマンスになります。
会場全体がブラックライトになるから、3人がドラム缶を叩くことによってしぶきをあげるペンキがキレイでした。
でもこれめっちゃ顔とかにかかるし服もペンキまみれになるから、最初のころは忠義はかなり腰がひけてました。笑
まぁ、後の方は開き直って(?)ペンキの量も増やして、浴びまくってたけど。笑

周りではジュニアも蛍光のグローブやテープを持って踊ったりしてます。

パフォーマンスが終わって会場が明るくなった瞬間に、スティック(ペンキが跳ねやすいように、先の方がスプーンみたいな形になってる)を放り投げる忠義が毎回かっこよすぎました。笑
で、その後はメイク直しタイム。笑
またまた端の方に寄ってきて、「今日も浴びたなぁ・・・」とか言いながら、グッズのタオルと手鏡を使って顔を拭いたり、腕を拭いたり靴を拭いたり。これステージ上の段差になってるとこに座ってやってるんだけど、ひざとひざの間にマイクを挟んでしゃべりながらやってくれたり、逆に鏡を挟んでマイクは手に持ってしゃべりながらだったり、お客さんを無視してもくもくと拭いてたり…。この時は双眼鏡で忠義をガン見するのが楽しかったです。普通に、「僕ちょっとメイクを直すんで、みんなもメイク直してください。パンダになってる人が結構いるよw」とか、「お友達とこれまでの感想とか話しててください。」とか、「用事ある人は電話とかしてきても良いよ」とか言ってたからね。笑
でも、早く落とさないと固まって本当に落ちなくなっちゃうみたいです。2部の時は、1部のペンキが微妙についてる回もあったくらい。
余談だけど、エプロンは最初の頃は下にはいてるジーパンが結構見えてたんだけど、最後の方になると忠義の脚をすっぽり隠すくらいの長さになりました。初日に入った時にはジーパンのすそにもかなりペンキついてて『大丈夫か』って思ったんだけど、改善されたみたいで良かったv
21日は終わってから歌番組の収録があるってことで、いつもより本気で時間かけて落としてました。
んで、ペンキのべったりついた白シャツも脱いで(中にはコンでいつも着てる黒いタンクトップ)、七部袖のTシャツに着替え。この時かなり(タンクも)『脱いで』って言われてたんだけど、「見せられる身体じゃない」とか言って毎回スルーでした。笑
後半はなぜかベルトをしないでジーパンはいてて、毎回ずり落ちそうになってた。笑

(16日~)
11日~14日にはペンキドラムの時に忠義たちの前で踊ってたべてらん4人が、16日以降は後ろに移動してました。
確かに、べてらんに隠れてちょっと忠義が見えない時があったんだよね。だからだね、きっと。

(19日1部)
この回は森剛が来てたから全体的にふわふわしてたんだけど、スネアでまさかの失敗をしました。あたしが見た中では唯一の失敗だったよ。
スティックをうまくキャッチできずに落としちゃって、しかもそれをリフターの上でやってたので、スティックがステージの下の方まで落ちちゃったみたいで。
その時はそのまま1本のスティックを使って乗り切って、そのあと林くんが苦し紛れに忠義にスティックを手渡したから『良かった・・・』と思ったら、なんとそれは和太鼓のバチで(忠義がそれを見てビックリしてた。笑)、結局スネアの脇についてたちょっと細めのスペアみたいのを使っていました。
でも林くんもめっちゃ良い子だと思いましたvバチでも・・・と思って渡したんだろうし。
だけどこの失敗はそうとう悔しかったみたいで、ペンキドラムが終わった後に、ペンキを拭くより前に「悔しいからもう一回やらせて」ってスネアの方に言って、ステージの下に落ちたスティックをわざわざ拾ってもらって、ちゃんと成功したのも見せてくれました。
その所為でペンキが全然落ちなくなっちゃって、顔にかなり緑をつけたままになってたよ。笑


10・Carnival

客席トロッコ。着替え終えた忠義はAブロの方から降りて、10列前通路にスタンバイしてあったトロッコに乗り込みます。
11日から14日までは、9列と10列の人が立てば触れるくらい低い位置のトロッコだったんだけど、多分それで触られるのが嫌だったのか、16日以降はアリーナで使ってるのと同じサイズのトロッコになりました。ちなみに、16日だけ黒いやつで、17日以降は白になってた。
初日はFブロとGブロの間で止まって、おばちゃんロックで折り返し。
12日以降はFとGの間の通路からステージに戻って来ます。


11・∞SAKAおばちゃんRock(初日のみ)

初日のみの曲でした。だから記憶があんまりない…。
カーニバルでAブロ→Gブロの移動をしたトロッコが、この曲でGブロ→Aブロに戻ってきていました。
久しぶりのおばちゃんRockだから結構楽しかったんだけど、やっぱりトロッコ曲はそんなにいらないってことかな。笑


12・無責任ヒーロー

ステージに戻ってきて、新曲の披露です。
あたし初回の前にグッズ買ってる時に音漏れでこの曲聴いちゃって(笑)、やると思ってなかったからフリ覚えてなくて焦りました。笑
まぁ、覚えてなくてもすぐにできたけど。

忠義とジュニアでエイトみたいに並んで歌ってました。
Aメロは前にいるジュニアが歌って、忠義は後ろの子たちと一緒にダンス。
Bメロは前に出てきてかわいく『バブルがなんちゃら~』ってやってます。
上がって下がってをみんなでやるのがすっごい楽しい~!

ヒナ・ヤス・マルは、この曲で紹介して一緒に歌う→一緒にMCの流れでした。
ただ、亮くんはMCに出るのが嫌だったから、アンコでの無責任ヒーローで紹介。
キミくんは曲で出ることを聞いてなくて逃げ回ってたため(笑)、MCのみの参加でした。
ヒナは出てきてすぐにちゃんと「あぁ!」って言ってくれたよ~。


MC

はじめにべてらんと一緒に少ししゃべって、べてらんがはけた後はステージのリフターを少しあげてもらってそこに座ってグダグダのMC…って流れが基本でした。


13・まもりたい

MCの途中に、リフターにそのまま座ってのまもりたい。
ステージ後方にピアノと岸くんがスタンバイして、岸くんのピアノ1本で歌います。
モニターには、空の映像に白文字で忠義直筆のまもりたいの歌詞が出てました。
衣装は前のまま、七部袖のTシャツにジーパン。

本人が言うに、まもりたいはソロ曲の中で唯一のCD化された曲なので、変に有名だから無下にはできないし、扱いに困ったらしいです。入れるとこがなくてここでやることにしたとか。笑
でも13日2部にこの曲を歌う前に、お客さんに「まもりたいとバタフライとどっちが有名?」って聞いたら、まさかのバタフライって答えが返ってきまして。笑
「まもりたいCD化してるのに立場ないやん」とか言ってた。笑
あとは、20日だか21日だかに、「もう声もちゃんと出なくて、まもりたいけどまもれない…みたいな歌になってますけど、聴いてください。・・・・・・『まもれない』。」って紹介。もう爆笑です。
岸くんもその流れでは始まれなくて、忠義が「ごめんごめん」って言って仕切りなおしてたよ。笑


MC

まもりたいの後に、12日と13日は最強にグダグダしてました。笑 「次のコーナーしんどいから行きたくないねん」とか言って。笑
っていうか、6時半からの回以外は結構ダラダラしてたかな。
6時半からの回は、まもりたい終わりが7時50分くらいで、早く演出コーナーに行かないと小さい子が出れなくなっちゃうからちょっと急いでたように思います。
で、思い腰をあげて、必殺に出演が決まりましたって告知をして、演出コーナーへ。
この演出コーナーも、 「エイトでの演出コーナーと比べたら全然おもしろくないかもしれないけど、僕なりに一生懸命作ったので、楽しんでください」みたいなことを言ってて、それにもちょっと感動しました。


演出コーナー

□必殺仕事人
モニターに、必殺仕事人のテーマとSPの時の映像が映し出されます。そんなに昔でもないのに、今見る源太さんはちょっと若々しい感じがしました。笑
で、べてらんとジュニボが和服で登場後、小芝居的なことをします。要約すると、悪代官の伊藤様(まーしー)とその手下たちが金の話をしてる・・・みたいな。(要約しすぎ。笑
でもこの中で龍規が和服でバク転見せてくれたり、龍規とまーしーとみゅーとのミニコントみたいなのも見れて、べてらんかなり本領発揮してました。笑
で、悪い人たちのところに表れるのは、源太さんv ちゃらら~ってトランペットのおなじみの必殺ソングが流れ、般若の面をつけた源太が登場します。
この時にキクが吊るされて首を絞められてやられるって部分があるんだけど、そのキクが、おろされた後に自分でロープを外してはけてるんだよね。後処理もちゃんとできちゃうたぴやんが好きです。笑
忠義は全体的に殺陣の披露です。途中で面をとって、刀を使ってやりあっててかっこよかった!かんざしを口にくわえるって場面もあったんですが、それもなかなかやばかったなv
最後には伊藤様の手下をみんな切りつけて、伊藤様をおいつめ、からくり人形でとどめを。
忠義の殺陣が全体的にすごく上手で、感動しました。

□歌姫
モニターには今度は『歌姫』の文字が現れます。「ジェームスディーンを意識しちゅうわけや、ないですきね」っていう神宮寺くんのあのシーンのあとに、青春に乗せて歌姫の映像。やっぱり神宮寺くんも若いやぁ。笑
映像が終わると、「太郎さん太郎さぁぁん!!」ってジェームスの声とともに、リーゼントのヅラをかぶって赤いジャンパーみたいなのを着た忠義が登場。下にはジーパンをはいてるんだけど、初日初回だけは、必殺の後にはけるところを間違えて着替えが間に合わなかったらしく、源太がはいてた黒いぴたっとしたスパッツみたいなのをそのままはいて出てきて「恥ずかしいちあ。でもこの細さが・・・ぐっと来たぜよ――!!」って言ってました。笑
ここでは、太郎さんにおいてきぼりにされたジェームスってことみたいです。
大体の回では、必殺の時の殺陣と早着替え&移動で疲れまくってて、「まっことしんどいぜよ・・・」とか「もう動けん」とか「つかれたぜよ」とか言ってた。笑
んで、ステージのすみに太郎さんのギターを見つけて、「太郎さん来るまで、弾き語りでもしようかのー」って言って、毎回違う曲を披露してくれる、という流れです。

14・青春(11日1部)
   君を想うとき(11日2部)
   青の時代(12日2部)
   君を想うとき(13日1部)
   Love is...(13日2部)
   Harmony of December(14日)
   Anniverdary(16日)
   赤い糸(17日1部)
   君を想うとき(17日2部)
   赤い糸(18日2部)
   愛のかたまり、青の時代(19日1部)
   君のためのうた(19日2部)
   せつない恋に気づいて、赤い糸(20日)
   もう君以外愛せない、歌うたいのバラッド(21日)

うまかったのは青春、君を想うとき、赤い糸、もう君以外愛せない、歌うたいのバラッドくらいで、あとはグダグダだったような気が…。笑
せつない恋に気づいてにいたっては、途中(サビ)からギターなしのアカペラで歌ってました。
21日に言ってたけど、キンキ曲が多いのは、キンキ曲のコード本しか持ってないかららしいです。笑
まぁ、あたしは嬉かったけどv

□ヤスコとケンジ
クイズTADAONAIRE。
司会:浜 文太(文ちゃん)、ゲスト:椿 純(忠義)での、クイズミリオネアのパロディです。
文ちゃんが「今週もはじまりました!クイズTADAONAIRE!!」って言いながら出てくると、あの番組のおなじみの音楽と一緒に、モニターにもあのロゴ((・∀・)つ【これね】MILLIONAIREの部分がTADAONAIREになってる。)をもじったものが。笑
で、「さっそく今週のゲストをお呼びしましょう。ドラマ『ヤスコとケンジ』でおなじみの…あのかっこいい人ですね。椿純くんです!!」って紹介し、純くんが登場します。でも、早着替えと移動で疲れまくりの純くんはやっぱり息がきれまくってて、毎回文ちゃんに「はじまったばっかりなのに疲れてます?」とかつっこまれてました。笑
2人は背の高めのイスに座って、文ちゃんは黒い譜面台にそのまま進行表を置き、忠義は譜面台を平らに置いて黒い画用紙みたいなのでノートPCみたいにくっつけて(小道具さんの手作りだと思われる)、キーボードの部分に進行表を置いていました。
クイズは全部で5問。
1つ目が10万円の問題、『お台場のデートスポットはどこ?』というクイズで、a:ジャニーズシアター、b:熱海、c:旭山動物園、d:俺ん家。
文ちゃんが俺ん家推しで、忠義が「俺ん家ってどこですか?」って質問してるのにそのまま「d:の俺ん家でファイナルアンサー!!??」って言ったり。めっちゃおもしろかった。笑 回によっては、純「俺ん家って浜さん家ってことですか?」、浜「そうです。」、純「浜さん家ってお台場にあるんですか?」、浜「お台場の・・・西の方にあります。」ってやりとりがあったりしました。たまに、「お台場にあります。」って文ちゃんが答えてる時もあった。笑
答えは普通にジャニーズシアターで、純くん難なくクリア。
2つ目は100万円で(純「いきなりあがりますね!」)、『大倉忠義さんの告白方法は?』という問題。選択肢は、a:ラブレターを書く、b:メールで伝える、c:電話で言う、d:直接会って♥の4つ。「これは僕が答えたのが正解ってことになるじゃないですか~!」っていう純くんに、浜さんのつっこみが入ります。一番おもしろかったのが、浜「問題よく読んでみぃ。」、純「大倉忠義さんの・・・」、浜「ストップ!!」、純「え?」、浜「もっかい読んでみ。」、純「大倉忠義さんの・・・」、浜「ほら!!あれは大倉さんのことやん。あんた椿さんやろ!?」、純「・・・」ってやりとり。マジ爆笑でした。浜さんのキャラが好きすぎる。笑
ってか、このdの『直接会って♥』が初日のみ『d:告白』だったんだけど、あたしも見た時に『告白方法は?ってクイズなのに、回答が告白なのは変なんじゃ…』って思ったんですよ。そしたら同じことを思った人がいたのか、2日目からは直接会って♥になってました。この言い方もまたかわいいんだよーぅ。
そんで、椿くんがライフラインで50:50を使うとcとdが残り、「じゃぁここは男らしくdの直接会って♥で」と回答。すると浜さんが「それでは実際にやってもらいましょう!!」とか言い出して、あのヤスケン9話でやった告白シーンの再現です。ヤスコちゃん役もやってるから結構おもしろいことになってました。でも、前にも書いたけど、16日は『好きやで!』の一言で終了、19日2部・20日・21日は忠義オリジナルバージョンの告白(&文ちゃんの告白)も披露してくれました。ってか、19日だか20日に、「僕が9話でやった告白でも良いですか?」って忠義が言ったら、その『きゅうわ』ってのを聞き違えた文ちゃんが「え?キューバでやった?」って聞きなおしててホントにおもしろかった。笑 忠義も爆笑で「キューバに行ってまで告白しない」みたいなこと言ってました。笑
3つ目は300万円の『毎年12月25日は何の日でしょう?』という問題で、a:クリスマス、b:海の日、c:母の日、d:秋分の日。
この問題からテレフォンでケンジとのやりとりがはじまります。ドラマの中のケンジのセリフのつぎはぎで会話っぽくしてて、純粋にすごいと思った!!
「テレフォンで彼女のお兄さんと繋がってます!」な純くんに、「その日は・・・ヤスコの誕生日だ」(ドラマの映像のやつ)とか答えちゃうケンジ兄さん。笑 結局純くんは自力でクリスマスを当てて、クリアです。
4問目は600万円の『女の子が誕生日にもらって嬉しいプレゼントは?』で、a:指輪、b:花束、c:バッグ、d:夜景。
これも結局ケンジ兄さんはあてにならず…。あの、ヤスコちゃんの写真集を川で探してる時の映像で、「お前の笑顔だ!!」っていうのが流れてホントに爆笑でした。
初日のみオーディエンス使用で、会場の人に1つ手を挙げてもらって答えてました。1部は指輪で2部は夜景だったかな。まぁ、どっちを答えても正解です。紅葉は夜景に手を挙げておきました。(いらない情報。笑) 2日目からはオーディエンスなくなって、「やっぱりイケメン高校生なので、夜景にしておきます!」って毎回夜景を選択してた。
5問目は『『you your you yours』『he his him his』『she her her hers』では、『I my me (?)』』でa:mys、b:mes、c:mine、d:米。ちなみにa:まいず、b:みーず、c:まいん、d:まい、です。爆
初日か何かで、「ちょこちょこギャグをはさんでくるんですね」ってぼそっと言った純くんがおもしろかったです。米っておもしろすぎだから!
これもテレフォンで。「きっと答えてはくれないだろうけど・・・」って感じでテレフォンしたんだけど、もうこの問題出た時点であのシーンが流れるって分かるよね。笑 ケンジが熱にうなされてうわごとで言ってる「・・・my、me、mine」って言うのが流れて、純くんが「今…言いましたよね?」って浜さんに確認。笑 で、「ここはお兄さんを信じて・・・cのmineで!!」で正解という流れです。
でも、この問題の前には600万円だった賞金が「豪華賞品です」(by浜さん)になってて、浜さんから赤いチェックのパジャマをプレゼントされるというオチ。笑
「僕、お金の方が良かったです!」って、純くんのキャラじゃないよ忠義ー。笑 まぁ途中からめっちゃ関西弁で、全然純くんじゃなかったんだけどね。笑
「似合わないですよー」とかさんざん文句を言いながらも、制服の上からこのパジャマを着てくれます。(浜さんは横で「かわいいなー」って言い続けてる。笑)そんで、文ちゃんが最後に、「似会うよー!だって・・・アイドルやろ?」って言うと、忠義が小さくうなずいて、イントロが流れる中おもちゃの兵隊みたいな動きで(うまく表現できない;)ステージの真ん中へ。んで、文ちゃんが「それでは歌っていただきましょう!椿純くんで、『だってアイドルだもん!!』。」と紹介してくれて、次の曲へ。

正解の前に心臓の音がどっくんどっくん鳴る間があるんだけど(本家と同じ)、そこで映る文ちゃんの顔と忠義の顔がおもしろすぎた。笑 とくに文ちゃん!カメラが横にあるんだけど、真顔で段々カメラの方を向いてきて、「正解!」の時にめっちゃ目を見開いて口でっかく開けて言ってたんですよ。この顔のアップも最初の頃はなかった(確か14日からだったと思う)けど、あった方が確実におもしろかったです。
あと、初日だけ問題がもう1つあって、何問目にあったんだか忘れちゃったんだけど、『新婚旅行で人気の場所は?』って言うもので、答えがハワイ・タヒチ・バリ・俺ん家って言う選択肢でした(たしか)。その時に「出た、俺ん家!笑」と思って面白かったんだけど、カットしちゃったんだね。


15・だってアイドルだもん!!(新曲)

なんっじゃこりゃあああぁぁぁ!!!ってなるすっごい新曲来ました。笑
もうね、狙ってるって分かっててもかわいいと思わざるを得ない感じです。
もう、神です、いろいろと。
赤いチェックのパジャマを着て、オオクマを持って踊るとか反則でしょ!
しかも、曲もフリも歌詞もがいちいちかわいいのですv
Cメロ部分で寝転がって頬杖ついて歌うところとか、モニターにアップになるんだけどね、なんでこんなにかわいいんだろう。
もう23歳なのになんでかわいいんだろう。

この曲はバックもかわいくて。
白いフード付きのパーカーみたいなのを着て踊ってるんだけど、昼の回と5時からの回はチビジュと無所属がつくのね。
でも6時半からの回はこの曲の時点で8時すぎちゃうので、チビジュが出れないから代わりにべてらん(文ちゃん以外)が出てくるんですよ。
龍規がさ、もう超楽しそうでさ!
すっごいノリノリで踊ってるんです。それがまたほっこりです。

途中で忠義とジュニアの掛け合いみたいな部分があってね、一番前にいる忠義がした動きをジュニアが後から真似するって感じなんだけど、忠義がおしりフリフリ~ってしたりコマネチしたり、毎回違うからそれを必死で見て真似してるジュニアもかわいかった。
もちろん、忠義のおしりフリフリはかなりやばかったです!!

曲の終わりには、オオクマを顔の横に並べて、笑顔でピースしてるのがモニターにアップに。
もう、狙ってても良いよ完敗だよ。。。
最後にオオクマを客席に投げていた回が何回かありました。

そんで、曲の最後に「レッツゴー!ジャニーズジュニア!」って言って、ジュニアにバトンタッチ。

(20日)
この日は忠義も自分で言ってたんだけど、ひげそってなかったんですよ。爆
まぁもともと薄いからそこまで目立たないんだけどね、やっぱり頬杖ついてアップになったとこでは、『…ひげ…』ってなりました。爆
しかも隣が安井くんと伊藤くん(?)だから、やっぱり若い子と並ぶと・・・ってなるよね。笑


16・蝶/べてらん
17・限界メーター/真田・野澤メイン


モニター映像
オルゴールみたいな音楽が流れ、OPでも登場したCGの緑の蝶がひらひら舞って、そこには忠義の小さい頃の写真と今の写真がいっぱい映し出されるって感じの映像です。ラジかるで出た七五三のやつもあったよ。
これめっちゃかわいくてかっこいい写真がいっぱいだしとっても良い演出なんだけど、小さい頃のと今の写真(多分2年前くらいからのやつ)しかなくて、ジュニアに入ったころとかデビューしたころのが1枚もないんだよね。それは敢えて、なのかなぁ?

で、忠義の写真の上をひらひらしてきた蝶が最後にたどりつく写真が、亮くんのモノクロ写真。
その写真の亮くんがニコっていつもの確信犯的笑顔を残して、映像は終了しtornのイントロが流れます。


18・torn

エイトコンのtorn衣装と同じ格好の忠義が現れ、めちゃめちゃカッコイイ撮りおろしPVがモニターに流れます。(プロモーションではないから、PVじゃおかしいかな?)
この映像には正直ビックリ。
多分、今までのエイトのPVのどれとも比にならないくらい良い出来です。(テイチクさんごめんちゃい。)
セットとかはないんだけど、モノクロで2人が歌ってるとことか踊ってるとことかセクシーな仕草とかを取り入れて、ホントにこれ世の中に出さないともったいないよ!って感じのものです。
イントロの部分で、忠義が顔を隠していたハットを段々下にさげていくってとこがあるんだけど、その表情がもう、ほんっっっとにやばくて!!唇が半開きで、最後に一瞬口角が微妙に上がるんだよ。
それが好きすぎて辛いです。爆 思い出しただけでドキドキです。
自分の襟元を左手でなぞるとこもセクシーで好きv
これ、本人よりモニターを見てる人の方が多い気がする。それくらいすごい映像です。
1cho.と2cho.の間の間奏で映像の忠義が自分のお尻をなで上げるんだけど、忠義も実際それをやってたり、2cho.のBメロで映像の亮くんが腕を伸ばすフリ(コンサートでもやってたやつ)をするとこでは忠義もモニターに向かって腕を伸ばしてたりと、映像と実物の忠義がリンクしてる感じもたまらない。

最後には赤い紙ふぶきがばーって舞い上がって、その中にいる忠義がホントにかっこよくて。。。
大事なキメのポーズは、自分の身体を抱きしめるような感じ。映像の方はちゃんと亮くんの腰を抱いて、しかもそれに重なるように繋いでいた2人の手がぱって離れるとこで終わります。
もう、めちゃめちゃ良いの!ホントにそれ以外の感想が出てこないの!笑

(18日2部)
お尻をなで上げるところは、「やることなくてお尻を触ってみた」とおっしゃっておりました。笑
ってか、18日に気づいたんだけど、↑に書いた、一番最後の2人の手が離れるところがなくなってる!なんで!?超良かったのに!!
音も映像も、消えるのが若干早くなってます。
結局オーラスまで、最後の2人の手は映らないままでした。なんでー!?


19・二人の涙雨

ステージセンターにはマイクスタンド。そこに、tornの衣装のままの忠義がスタンバイ。
間奏部分では中央のリフターが上がって、すごく見やすい感じであの『マイクスタンドを愛おしく引き寄せ抱きしめる忠義』をやってくれて、すっごい嬉しかった!
あの部分、47のDVD撮りのドームでだけやらなかったんだよね(´・ω・`)
だから久しぶりに見てテンション上がりました。笑
大サビから(たしか)は、噴水を使った演出です。忠義のいる円形ステージのはじの部分から噴水が出てるから、忠義が噴水に囲まれてる感じなんだよね。
その中で涙雨を歌うという発想がまた良いと思いました。

中盤あたり(16日~19日くらいかな)、サビの高い部分が出にくそうでちょっと裏返っちゃったりもしてたんだけど、ラストの方には歌い方のコツを摑んだのか、高いほうもきれいに歌ってました。
で、サビのフリは、3回くらいあるからその中でやったりやらなかったり。笑
だけど久しぶりに涙雨一緒に踊れて楽しかったなv


20・大阪レイニーブルース

涙雨が終わってレイニーのイントロが流れ始めると、忠義はスタンドからマイクをはずして、それまで着てたハットとかベストをスタンドにかけて、後方のステージへ移動します。
そこにはべてらん4人がスタンバイ。
AメロとBメロでは、AブロやGブロの方にちょっと来たりしてたかな。
Bメロでは、キクと龍規のソロダンスがありました。
途中から東ジュも出てきてました。

いつもすばるくんが歌ってる、導入の部分や大サビ部分を忠義が歌うって何か不思議な感じがしたけど、そこまで違和感はなく聴けました。
で、その大サビの後のサビ(「忘れられへん~」の部分)はジュニアが歌い、忠義は「壊れそうだよ~」から入ります。


21・ズッコケ男道

レイニー→ズッコケの流れが超斬新だと思いました。最初に聴いた時はビックリしたなぁ。
レイニーのアウトロが終わって、忠義が『ワン・ツー!ワン・ツー・・・』って言うと、会場全体で『うー!!』って、ズッコケが始まります。
忠義赤いシャツを脱いで、白地に赤い模様の入ったTシャツ(パンツはtornからのと同じ、赤いやつ)になり、Aブロ側のクレーンへ。
この曲ではジュニアも全員ステージに出てきて歌ったりもしてたから、忠義は結構ジュニアに任せてる部分もあったかな。
いつかのMCで言ってたんですが、「間奏部分であおるメンバーがいないから自分であおらなきゃいけない」ことにやってみて初めてらしく。笑 確かに初回は、間奏部分結構静かな感じで忠くんも「あ・・・」みたいな感じだっだよ。笑 途中から、ジュニアに「う~・・・ソレソレソレソレ!!」ってあおりをやってもらってました。でも安田風には「ソイヤ」だからヲタが勘違いして「ソイヤ」って一緒にやってたら、ジュニアもそのうち「ソイヤ」になってきて、ラストの頃にはみんなでソイヤしてました。

クレーンから降りた忠義は、ジュニアと一緒にステージを自由に動き回ってました。
最後の方に文ちゃんが1度はけて、忠義の赤い衣装(Tシャツの上から着るやつ。夏のエイトツアーでも着てた。)を持ってきて、忠くんに着せてくれます。
それで、ジュニアと忠義で1列んで並んで最後のフリをやってキメポーズをしたあとにジュニアははけ、ステージは忠義1人に。


あいさつ

ここのあいさつが毎回感動的で。
ここでは、ラストのあいさつを書きたいと思います。
(言い回し等は違いますので、『こんな感じのことを言ってた』程度に読んで下さい。)


ラストです。
すごく、やりつくしました。今の僕ができることを、いろんな方々に助けてもらい、やりつくしました。
これ以上はないってくらい、出し尽くしたような気がします。

こうやって最初から最後までを見直してみると、やっぱり、今までに経験した仕事だったりっていうのが僕のこういうライブを作ってくれたなと実感しました。
SHOCKでは太鼓だったり・・・石川直さんっていうブラストメンバーの方に教えていただいたりしたし、ドラマで出逢った方やプライベートで出逢った方にすごく手伝ってもらいました。
そういう意味でも、僕の23年間の人生がすべて表れているライブになったんじゃないかと思います。
ジュニアの子やスタッフさんたちも、時間のない中で作ってくれて・・・。
僕は歌ったり踊ったり、どこを移動するかを覚えるだけでかっこよく見えるような演出をしてくださったスタッフさんにはすごく感謝しています。
そしてやっぱりメンバーのありがたみを感じまして・・・こうやってしゃべってる時もフォローしてくれる人や相槌を打ってくれる人がいないっていう、一人の大変さを感じました。
ソロでやったことを関ジャニ∞に帰った時に活かしていきたいと思いましたし、関ジャニ∞あってこその大倉忠義なんだなってすごく感じました。

途中で声が出なくなったり・・・一応アーティストっていうくくりをしてもらってるのにそういう場面で悔しいこともあったんですけども。。。
僕は歌もうまくないし、声も出なくなるし、ダンスだってそんなに感動させられるように踊れるわけじゃないし・・・。
関ジャニ∞のライブに来てくれるお客さんがいっぱいいるというのは、やっぱりおもしろいグループですしわかるんですが、僕のソロにこんなにもたくさんのお客さんが来てくれるということが少し不思議な感じもして・・・でも僕はそういう中で実力をつけて、応援してくださってるみなさんに感謝をしていかなければならないんだなとすごく感じました。
こうやって応援してくださる方が誇れるような、胸を張って言えるような男にならないといけないと思います。そのためにはいろんな先輩方の背中を見て、自分で実力をつけていかないといけないとすごく思いました。
今回、楽しかったといえばすごく楽しかったんですが、逆に自分の力のなさをすごく思い知らされました。でもこうして、成長過程と言いますか・・・今の姿をこうしてみてもらえたことは嬉しく思います。そして、これからも全力で走っていかなきゃいけないと思ったし、それが全力で走る意味だとも思いました。
よく亮ちゃんと、生きる意味や頑張る意味だったり、意味をすごく探してしまうんですが、最近は、自分が頑張ることで頑張ろうって思ってくれる人がいるということが、そういう意味なのかなって思います。
それはもしかしたら全然意味のないことなのかもしれないけど、こうしてステージに立っていくうちにそう思うようになったし、こうしてたくさんの方々と同じ時間を共有して、同じことを感じるということもそうなのかと思います。
だから、これからも頑張ります。
これからも、みなさん、応援してください。

最後の曲はですね、まもりたいっていうMCでやった曲のアンサーソングで、女性目線の曲を作詞してみたんですけども。
男が書いた女性目線なので共感できない部分もあるかと思いますが、僕の理想の女性を想って書いてみました。
ぜひ、詞の方にも注目して聴いてみてください。
それでは聴いてください。
『最後の涙』。


22・最後の涙(新曲)

優しい感じのピアノのイントロが始まり、忠義がステージ中央に。
会場の電光は星空みたいになって、モニターには星空バックに白文字で歌詞が出ます。
この曲、本当に良い曲です。まもりたいよりかなり好き。
詞もすごく良くて。
忠義は「共感できないかも」って言ってたけど、決してそんなことないんだよね。
忠義らしい、温かくて優しい詞です。
1cho.の途中で真ん中のリフターが上がったり、Cメロ部分ではリフターが階段みたいになってそこを上がっていったり、リフターをフル活用しててすごく良い演出だったと思う。
ラストのサビ部分では上から水が降ってきて(円形ステージの端の部分で)、その雨の中でスポットライトを浴びて歌う忠義の姿がすっごくキラキラと輝いてました。
もうなんとも言いようのない気持ちになった。
その雨には、ライトで今回のロゴも映し出されたりしてました。

サビの一番最後の部分が『最後の涙』って歌詞なんだけどね、1回目のサビは音程が下に下がるんだけど、2回目はラストだから、音程が上がって盛り上がって終わりって感じなのね。
でもその部分が高い上に抜かずに結構伸ばすから、いつも大変そうで。
19日と20日は全体的に喉が本当に辛そうだったから、ラストのこの部分も1回目と同じように音程下がって終わってたんですよ。
でもオーラスはちゃんと歌ってくれて、しかもちゃんとめいっぱい伸ばしてくれて。。。
それがすごくすごく、感動したんです。

歌い終わると、忠義の後ろにはドラムセットが用意されていて、忠義はそこに移動。
このドラムセットがまた素晴らしくて。。。
ハット10枚以上ついてるし、バスドラも3個、タムもスネアも普通のドラムセットとは比にならないくらいの豪華さでした。
忠義はそんなすごいドラムセットに座って、アウトロにあわせてドラムソロを披露します。
今回のコンサートでドラムをやってるのってここだけなのね。
だから、なんていうかすごく忠義の思いがいっぱいつまっているような気がして、泣けました。
いつもは24小節のドラムソロなんだけど、オーラスだけ8小節増やされてて。
20日のMCで、「亮ちゃんに初日からずっと言われ続けてることがあって。『あの部分もっと長くやれよ』って言われてるんだけど、そんなんいきなりできないし・・・。だから、ラストだけ長くしようかな。」ってちょっと濁し気味に言ってたんだけど、ここのことだったんだ!って思いました。
いつもと違うってことにも感動したし、すごく力強くドラムしてる忠義が本当にかっこよかったです。

(13日2部)
ラストのサビの1部分、歌詞忘れ。。。


finale

ドラムをし終えた忠義は、後方ステージの高くなっている部分に上がり、客席に深々とお辞儀をします。そして会場は、大きな拍手で包まれるの。
普段のコンサートでお辞儀に拍手って珍しいと思うんだけど、今回のコンサートではすごくそれが似合ってたと思う。
割れんばかりの拍手を受け取った忠義は、そのままはけます。

この時バックには最後の涙のオルゴールバージョンみたいな音が流れてて、忠義がはけた後に、モニターにはOPやtorn前の映像で登場した蝶が登場し、またOPの遊園地みたいなところをひらひらと舞います。
で、蝶が通るところが順番に、電気が消えていくんです。観覧車とか、メリーゴーランドとか。
その電気が順番に消えていく光景がすごく切なくて。。。
で、OPで『Tadayoshi Okura Concert 2008』って出た電光の看板に、『THE END』と表示されて、蝶が飛んでいって終了って感じ。
この映像の後にも、毎回拍手が沸き起こっていました。


アンコール
アンコールでは、ツアーTシャツ着用。1部がピンク、2部がグレーでした(1日1公演の平日は、14日・20日がピンク、16日・21日がグレー)。
オーラスでは、お客さん結構泣いてたみたいで(あたしも例外ではなく)、「泣くんじゃねぇよっ。」って言いながら出てきました。

だいたい、無責任ヒーローでジュニアも助六さんも全員出てきてみんな自由にステージを動き回ったあと、最後に紹介するって感じ。
無責任ヒーローに合わせて助六さんが和太鼓やってるんだけど、それもなかなかおもしろくて良い感じだったよ。
アンコの無責任ヒーローでは、いち早くPVもモニターに流してくれました。
ラストの方になるとジュニア紹介の後に「そしてわたくしが・・・たっちょんでした!!」って言ってはけてたんだけど、それが可愛かったv

Doubleアンコール
ダブルアンコはだいたいロマネか無限大かヘブンリだったので、ドラムセットの前に佇んで歌ってました。
ロマネは、亮くんがエイトコンでお客さんに歌わせる部分を忠義も客席に歌わせてた。
ヘブンリも、最後のサビをお客さんに歌わせたりしてたかな。

Tripleアンコール
トリプルアンコはオーラスのみで、前にも書いたように、紺色のバスローブに緑のクロックスという姿でヘブンリを歌ってくれました。




(11日1部)

アンコール
23・エネルギー
24・無責任ヒーロー

Doubleアンコール
なし



(11日2部、13日1部)

アンコール
23・エネルギー
24・無責任ヒーロー

Doubleアンコール
25・だってアイドルだもん!!



(12日2部)

アンコール
23・無責任ヒーロー
24・大阪ロマネスク

Doubleアンコール
25・エネルギー



(13日2部、16日、18日2部、19日1部)

アンコール
23・エネルギー
24・無責任ヒーロー

Doubleアンコール
25・大阪ロマネスク



(14日、17日1部)

アンコール
23・エネルギー
24・無責任ヒーロー

Doubleアンコール
25・無限大



(19日2部、20日)

アンコール
23・エネルギー
24・無責任ヒーロー

Doubleアンコール
25・Heavenly Psycho



(21日)

アンコール
23・エネルギー
24・無責任ヒーロー

Doubleアンコール
25・Eden

Tripleアンコール
26・Heavenly Psycho





レポは以上です。
長かったでしょ。笑
このコンサートは自分の中で絶対に記憶から消えて欲しくないもので、できる限り書きたいと思って・・・だからすごく時間をかけて書きました。
それで書いてて「あれもこれも」ってなって、長くなったから何個かに分けようとも思ったんだけど、やっぱり1つのエントリで・・・って思ったので敢えて分けなかったんです。

ここを読んでくださってる方は全部読んでくれたってことなのかな?
読んで下さった方、ありがとうございました!!


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EDIT  |  00:10 |  コン・舞台レポ  | CM(3) | Top↑

Comment

●お疲れ様でした
初めてカキコさせていただきます。
19日2部でご一緒させていただいたEです。

渾身の力作のレポ、お疲れ様でした。

読んでいるうちに
あの夢のような日々が思い出されて
とっても幸せな気持ちになりました。
ありがとう。

毎日、忙しいけど忠義に癒しパワーをもらって頑張っています。
忠義がお仕事を頑張っているから私も頑張らないと。

忠義の必殺以後のお仕事が気になるけど・・・。
ユミ |  2008.11.02(日) 09:13 | URL |  【編集】
紅葉さま

長い文章大変だったでしょう?
読んでる側としては、共感したり納得したり驚いたり・・
色んな気持ちで読ませていただいたので、あっという間だったのですが、とにかくありがとうございますv-238
ソロコンが終わってから、すこし時間が経つけど、私の頭の中には色あせることなくソロコンでの忠義が残っています。
でも、記憶は薄れていくもので・・・
今回、紅葉さんのお陰でドキドキしています。
すごく細かいセットリスト&レポ&感想v-10
本当にありがとうございましたv-238
SUKE |  2008.11.03(月) 21:10 | URL |  【編集】
●初コメですが
i-175初めてコメしますv-363
私は19日1部に参戦したのですが、紅葉さんのレポを読んで感動がよみがえってきました・・・
すごく長いレポで、大変だったでしょうが、すごーくうれしかったですi-241
ありがとうございましたi-175
nami |  2008.11.10(月) 21:03 | URL |  【編集】

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