2017年04月/ 03月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫05月
--.--/-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT  |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
2007.07/09 (Mon)

千葉1部 ver.1∞レンジャーレポ

全国47都道府県ツアー

銚子市青少年会館 7月7日1部

∞レンジャーレポ


※ネタバレです
&長いです。笑



OPで、OSSaNが出てきて、大田が他3人を殴って倒すってのがあるんだけど、またいつもの大田イジメ(笑)なのか、殴っても倒れない千崎&佐竹。笑 結局、大田は2人を無理やり倒してました。


☆エイトレンジャーのテーマ
「必殺技は無限大」のお尻ふりふりは、何度見てもホントにかわいいですv

■ブルーが打ち明けるとこ

「千葉は平和やな~。」
のあと、ブルーが好きな人ができた、と告白。

「聞いてないやろ?」
「うん。聞いてないし、飲んでない。
「えっ!?」
「聞いてないし、飲んでない。」
「ブラックは、何かの薬と間違えてるんや。

■どんな告白したことある?の話へ。

∞グリーン
ケータイを持ってる感じで、ボタンを押しながら「ぴっぴっぴっぴっ…ぴっぴっぴっぴっ…。」
そのまま差し出して(送信な感じで)「心のままに…好ーき♡」
「えらいデジタル社会やな!」
「近代化の子供です。」
やばい!なんかいろいろとかわいすぎる!!

∞オレンジ
なんか、かなり笑ったり息切れてたりして、マイクにその声が全部入ってておもしろかったです。笑
「星達たちが味方してくれてる。よし!言うぞ!」で、一息置いて「ちゅきだっ♡」
ヲタ「えーーーーーーー!!!!!!」
引くに引けなくなったオレンジ。笑
黙るオレンジにナスの一言。
「終わりやろ?」
「…今、星たちが味方してくれなかった。えーって言われた。」
「最後の最後で裏切られたな。」
「彦星も織姫もあらへん!」
「星も怒ったらこわいな!」


「でも、なによりおもろいのは、安田の姉ちゃんの誕生日が今日ってことやな!」
ヲタ「おーーーー!!」
「織姫やったんや!」

■ブルーがはけたあと

「でもさー、7月7日生まれって言ったら、七夕やん。」
「そんなん誰もが知ってることやで。」
「どーする?…レッドだったらどーする?」
うろたえるレッド。
確かに、質問の意味もあんまりよく分からんかった。笑
「えっ!何がですか?」
「レッドだったらどーする?」
「お前そんなん…、小1に小6の問題出すようなもんやで!

で、ブルーが心配だから様子を見に行こうって話になり。。。

「じゃあ、見守りに行かなあかんな。」
「ぁっぁっうん!」
"ぁっぁっ"の時は自由に手足を動かして、"うん!"の時に腕を組んでほっぺを膨らますポーズ。(かなり説明し辛い。笑)
レッドに続いて隣にいたオレンジも「ぁっぁっうん!」
それを見て、その隣にいたナスが「えぇ…ホンマに・・・やんのぉ?」
ホントに嫌そう。笑 でも仕方なくやってくれました。
で、ブラックとイエローもしぶしぶやって、最後グリーン!
「うん!」
ヲタ「えーーーーーーー!!!!!」

「お前、やれや!」
「初めてのやり直しやがな!」
「え!やり直しすんの!?」
「いやや!」
「グリーンだけでええやん!」
みんなホントに嫌みたいで、言いたいこと言いまくってた。笑
「もっかいやってv見守りに~から。」
で、テイク2。
「じゃあ、見守りに行かなあかんな。」
「ぁっぁっうん!」
「ぁっぁっぁっぁっぁっぁっうん!」
勝手に増やしたオレンジ。笑
「増えてる!」
そんで、どんどん増やしてくって話に…。
「ぁっぁっぁっぁっぁっぁっぁっぁっぁっぁっうん!」
「お前急に増えすぎやねん!!!」
「むっちゃ多いやん!!」
で、ブラックとイエローも無事に増やしてやってくれて、またまたグリーンが最後に!
「うん!」

「お前やれや!!
「また長くなるやん!」
「俺、間違えた?」
空気読めないグリーン。
不安なグリーン。笑
で、時間ないから仕方なく進めようとするも、ヲタは認めません。笑
「えーーーー!!」って声が飛び交います。笑
「じゃぁグリーン1人でやれや。」
で結局、グリーンは1人でステージの真ん中でやってくれました。笑
「これは千葉スペシャルやな。」

■ブルーの一発芸

マネキン「ねぇ、一発芸して?」
「ぁっぁっぁっぁっぁっぁっぁっうん!」

下で見ていたレンジャーたち。
「ブルーがあれをやりたかったのにビックリやわ。」
「こっそり見てたんやな。」

☆恋はブギウギロマンチック
ブルー以外の6人のステッキが、最初から1輪の花になってた。

■真実を知ってしまうブラック

千崎がマネキンと一緒に出てくるんだけど、場所がはじっこすぎて全然見えない!笑
千崎がはけた後。
「OSSaNの千崎涼太やって。でも、はじっこにいすぎて顔がよく分からんかった。
あの子、入ってすぐやから素人丸出しやん。。。
あーゆーの、最もジャニーさんが嫌うパターンや。」

そ…そんなー、ブラックいじめないでーー!!笑

■ブラックがブルーと彼女を別れさせようとするとこ

ブラック、ブルーにかなり近づいて「俺、お前のこと…大好きです。。。」
「な…仲間同士でってことやろ?」
「これは、ライクじゃなくて、ラブです。」
うろたえるブルーを見つつ、ブラック
「I LOVE YOU」
「…自分で自分のこと好きって言うてる…。」
で、ブルーがブラックの胸を押して
「俺、彼女一筋やし、男興味ないから!」
「じゃあ…なんで今俺のおっぱい触ったん?ちょっとでも…触られたほうの気持ちわかる?」
「まぁ…敏感になんねやろな。」
「男って…そういうの疎いからイヤ。」
あんたも男やがな。笑
「触られたほうの気持ちも考えて。」
「え。なんなん、気持ち悪いわ。」
「うちな、うちな、うち、まだチューもしてへんねん。。。」
「……。」
「うち…うち…、今日だったらあんたに抱かれてもええで…?」
「あっはっはっはっは。」
グリーン笑いすぎ。笑
「ってか、誰なん?それ!」
「うちな…、うち、今日お父さんとお母さんおれへんねん。…だからええで。」
「なにが。」
「もー…うちからそんなこと言わせんといて。」
「もう、何なん?ホンマに。気持ち悪いわ。」
「気持ち悪くても、うち夜になったら変わるから。」
「あっはっはっはっは。」
「だから何やって。彼女と別れさせたい理由を言えや!」
「あんな彼女より、わたしの方があなたのこと好きv」
「お前男や!」
「わたし鏡。」
「気持ち悪いなお前!寄ってくんなや!!」
「はよ逢いたぁい♪」
「寄るなボケぇ!!」
ブルー、マジでキモがってた。笑

で、ブルーのはけ際。
「ブラック…お前、勝手に一人でやれや。」
「勝手に一人で…ヤレや?」
「かってにひとりでヤレ。」
ココでぎゃーん!ってなったのはあたしだけじゃない!(と思いたい。)

■イエローがブラックに注意するとこ

イエローがかなり爆笑で、セリフが途中言えなくなりました。笑
「イエロー笑ってるやん。。。」

■ナス、レッド、グリーンのシーン

「なんでこんなことになってしもたんやろ…。なぁレッド。」
レッドに話しかけるも、「何?」とナスとは別な方を向く。
「こっちや!」

で、レッドがはけた後。
「グリーン!」
「ん?」
これも、ナスとは別方向を向くグリーン。
「こっちや!お前、腕上げたなぁ!!」

■彼女に確かめに行くとこ

千崎「ちゃんと解決してから俺んとこ来いや。」
これが、明らかにブルーに向かって言ってた千崎。笑
これ、彼女に向かって言うシーンですがな。やっかし素人丸出し…?笑

そんで、ブルーが彼女を問い詰めるとこで。
マネキン「違うの…、これは誤解なの!」
「…誤解…。」
「違う…。ここは2階や。」
「ブラック、真剣なシーンやで。」







あとは大体いつもと同じなので割愛です。
すっごい長くてホントごめんなさい。笑
スポンサーサイト
EDIT  |  00:18 |  コン・舞台レポ  | CM(0) | Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
コメント
パス  編集・削除するのに必要
非公開  管理者だけにコメントを表示
 
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。